撮れましたイソヒヨドリ [野鳥]
私の自宅周辺でイソヒヨドリが年中住み着いています。 こんな街中でと思うのですが更に今年は雛を孵したようだとご近所の方から聞いていました。
このイソヒヨドリ 夜明け頃鳴き声をよく聞くのですが一向に捉えられませんでした。 ところが先日の朝家内がお隣のブロック塀にいるのを見付け知らせてくれたので急いでカメラに収めました。


親子なのか幼鳥が2羽なのか一緒に、もう1羽も近くにいました(1.2枚目は同じ鳥です)。 でも私の知っている冬のイソヒヨドリとは少し違っていました。 お腹付近に赤みを帯びた縞模様など私の持っている図鑑にも詳しいことは載っていません。 幼鳥、雄雌、夏羽等どなたかご存知の方がありましたら教えて下さい。

追記 : ↑ 3枚目、幼鳥の雄だそうです。よっちゃんさんから教えていただきました。
ありがとうございました(8月8日12時13分)
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[ 昨日の収穫 ] キュウリ4本、 トマト大2個
☆ トマトは残り少なくなりちょっと寂しくなってきましたが、キュウリは相変わらず 元気そのものです。
ツバメの子育て [野鳥]
先日(6月4日) 万博記念公園に花菖蒲を見に行った際 阪和高速道の岸和田SAに寄りましたが、ここでツバメが盛んに飛び交っており雛が孵っているのを見付けました。
雛は4羽、親鳥は2~3分おきぐらいに餌を運んできます。 親鳥が近づくと一斉に大きな口を開け、しばらく見ていましたがこんなに食べていいのかと思うほど食欲旺盛の様子でした。
連絡通路の屋根裏でやや暗かったこともあり親ツバメをうまく捉えられませんでした。




自宅の紫陽花です。 5株5種類ありますが今見頃になっているのはこの3種類だけです。


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[ 昨日の収穫 ] 一昨日雨が降ったり止んだりしていたので畑に行かなかったんです。 そうしたら
昨日キュウリがこんなに沢山(9本)採れました。 採れ始めるのは昨年より遅か
ったのですが最盛期に入ったようで早くもご近所へお裾分けが始まりました。

[ おまけ ] 今日6月9日はこんな日でもあります、心当たりはありませんか。
(1).我が家の鍵を見直すロックの日
(2).胸キュンの日
(3).パソコン救急およびパソコン検定の日(毎月9日)
(4).卵の日
再度.カワセミ & オシドリ [野鳥]
約1ヶ月前(2月17日) カワセミ を記事にして以来、お壕の石垣や橋などの改修工事が始まってカワセミも落ち着いて飛来してくれません。
そんな工事中ですが一昨日の日曜日は工事もお休みだし、お天気も先ず先ず良かったので再度前回の場所で待機してみました。 カワセミは何度も飛来して来るのですが環境が変わっているためか、なかなか近くの良いところに止まってくれません。


野鳥の会 会員さんも様子を見に来られて、そろそろ繁殖期に入ろうとする今の時期に工事をするなんて以ての外だと市役所に申し出たそうですがまともに相手にしてくれなかったと嘆いていました。
うまく巣づくりが出来るといいのですが、私の見た限りでは2組の雄雌計4羽を確認しています。



待っている間には イソヒヨドリ や コサギ もやって来ました。 カワセミから見ればコサギは大きいので敬遠しているのか何度も飛来するものの止まってくれませんでした。

↑ イソヒヨドリ雄

↑ コサギ
和歌山城公園 お橋廊下側の壕
オシドリ は約10日前、同じお壕ですが別の場所で撮ったものです。 こんな街中のお壕に毎年やってくるオシドリ、ちょっと不思議な気がして和歌山城公園管理事務所に問い合わせてみましたが野生に間違いないそうです。 でも毎年冬場だけの単身赴任です。


和歌山城公園 岡口門側の濠
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[ タケノコ と ワラビ ]
タケノコ(筍)は3月上旬からお店に出ていたのですが、私の好きなワラビ(蕨)が早く出て
来ないかと探していたところ、13日にどちらも県内産のものをやっと見付けました。
早速灰汁抜きをして煮物にしてもらいました。 山菜、田舎料理ですが大好物ですので当
分続きます。


イソヒヨドリ & メジロ & ヒヨドリ [野鳥]
我が家の鉢植えにしているピラカンサスの実は今年も イソヒヨドリ が来て、とうとう全部食べてしまいました。
なのに今年は写真を撮らせてくれませんでした。 でも先日ご近所の軒下に来たところを たった1枚撮らしてくれました。 毎年やってくるのは雄だけで雌は何故か来てくれません。
イソヒヨドリ : スズメ目 ツグミ科

また、毎年1月中旬にもなると メジロ が庭木によくやって来ます。 今年も枝垂れ梅に来ていたのですが花が少なくなっても毎日来ていることから、家内がとうとうみかんを庭木に刺してやりました。
メジロ : スズメ目 メジロ科 雄雌同色



メジロは夫婦でしょうか仲良く食べていて微笑ましいのですが、ヒヨドリ が来ると追っ払われます。
また、ヒヨドリは自分が食べたあとは残りを蹴散らかし行儀が悪いです。 顔つきも獰猛です。
ヒヨドリ : スズメ目 ヒヨドリ科 雄雌同色



街の真ん中、それでも野鳥はいるものですね、毎年やってきて今年も長い間楽しませてくれました。
コメント欄は閉じています。
お濠のカワセミ撮れました [野鳥]
和歌山城公園のお濠にいる カワセミ 何度も見ながら逃げられたり、望遠レンズを付けていなかったりで悔しい思いをしていました。 が やっと撮れました。
待つのが嫌いな私ですが居るところが大体わかっていましたので、今回は約2時間 根気よく粘って撮れたには撮れましたが やや遠いです。 かなり強引にトリミングしていますが、街の真ん中にあるお城の壕で私がカワセミを撮ったのは初めてです。






次ぎの写真は小魚を狙って飛び立とうとしている直前ですが、水面でハンティングしているところは撮れませんでした。

これはその後 小魚を咥え 呑み込んでいるところですが、大きな口をあけ はい ご馳走様 とでも言っているようでした。



そのカワセミ撮影場所とはこんなところです。 下の写真 御橋廊下の橋杭によく止まりますが、手前にある柳島にはなかなか来てくれません。 写真を撮るのは手前右の石垣の上垣根越しです。
御橋廊下の向こう高い建物は市役所です。

御橋廊下とは ”続きを読む” に簡単に記しておきますので興味がありましたらご覧下さい。
再度 ユリカモメ [野鳥]
この冬場になってからありふれた野鳥をよくネタにしていますが再度 ユリカモメ です。
どこにでも餌を与える人がいるものですね。 紀ノ川河川敷で30~40羽のユリカモメがお年寄りの
くれる餌を求めて我先にと飛び交っていました。





ユリカモメの頭をアップして見ると側頭部に黒い斑点がありますが、真っ白で赤い嘴、真ん丸い目
なかなか綺麗な野鳥です。

水面に浮かんでいるときは静かですが、餌を求めて飛び交うときは 「ギギーッ.ガガッ」 っと大変
喧しい鳴き声を出します。 コメント欄は閉じています。
ユリカモメ : チドリ目カモメ科 冬場だけ飛来する渡り鳥
捉えた!! ”オシドリ” [野鳥]
和歌山城公園のお濠にやってくる オシドリ。 この冬は一向に姿を見せないし もう駄目かと思っていたところ、昨日とうとう見付けました、それも比較的近くで…。 本当に目が覚めるような綺麗な羽色で絵に描いたようですね。 オシドリ : カモ目カモ科


1月30日に かざみどりさん からカワセミもオシドリも居たよとの情報をいただいていたので連日探していたものです。 でも今年もオシドリ夫婦とは言えない雄一羽だけでした。 早くお嫁さんを探して来年は一緒に来てほしいものです。


カワセミは何回も見ながらシャッターを押さないうちに逃げられています、私と相性が良くないようですがこれからも探し続けます。 ムクドリはいつもいますがこの冬撮っていなかったので付け加えます。

↑ ムクドリ (スズメ目ムクドリ科)
アオサギが極 最近になってから巣をつくり始めました。 散歩していると高い木の上から糞をよく落としてきます、雛が巣立つまで要注意です。

↑ アオサギ(コウノトリ目サギ科)
いつもは午後散歩に出るのですが昨日は良いお天気だし比較的暖かそうだったので朝から出掛けました。結果的にオシドリも見付けられこれが良かったようです。水仙もまだまだ綺麗に咲いています。

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[ 昨日の収穫 ] 大根.春菊.ホウレン草.チシャ菜 (冬野菜はこれでほとんどお終いです)

和歌山城公園の野鳥・その2 [野鳥]
和歌山城公園の野鳥. 前回(1月28日)の続きです。
ほとんど毎日歩いている散歩にはコンデジですが、お天気の良い日だけ望遠レンズを付けてデジイチを持って行きます。でもいつでも撮れるのはセキレイかスズメぐらいです。
今年の和歌山城公園の野鳥、例年と若干違っています。 毎年少なくても100羽以上いると思われるお濠のユリカモメ、今年はほとんど飛来しません。 カモさんも大変少なく静かで寂しいお濠です。
前回の残り、ありふれた7種の野鳥です。 コメント欄は閉じています。

↑ ジョウビタキ 雄 ( スズメ目ツグミ科 )

↑ ↓ スズメ ( スズメ目ハタオリドリ科 )


↑ ツグミ ( スズメ目ツグミ科 ) ↑ アオサギ ( コウノトリ目サギ科 )

↑ ヒヨドリ ( スズメ目ヒヨドリ科 )

↑ カワウ ( ペリカン目ウ科 )

↑ マガモ 雄 ( カモ目カモ科 )
和歌山城公園の野鳥・その1 [野鳥]
いつもの和歌山城公園、冬場 毎年やってくる野鳥は同じような鳥ばかりですが、1月中旬から撮り貯めたものを2回に分けてご紹介します ( 次回は1月30日予定 )
なお、お濠で今年初めて目にしたのですが3回も見ながら逃げられ1枚も撮れなかったカワセミ。
昨年撮れたオシドリとイソヒヨドリは今年見かけませんが 散歩の都度これからも追い続けます。

↑ ↓ ハクセキレイ ( スズメ目セキレイ科 )


↑ キセキレイ ( スズメ目セキレイ科 )

↑ モズ雌 ( スズメ目モズ科 )

↑ ビンズイ ( スズメ目セキレイ科 )

↑ コゲラ ( キツツキ目キツツキ科 )

↑ トビ ( タカ目タカ科 )
紀ノ川河口付近のカワウ [野鳥]
同じような記事が続いて恐縮ですが、今日は紀ノ川河口付近の カワウ (ペリカン目ウ科) です。
既にご紹介した ユリカモメ、カモ、サギ とともに、それぞれ大まかな縄張りのようなものがあって集団で住み着いていますが、中にはカワウとサギが仲良くしているのも見かけます。

↑ 水道専用橋上は カワウ、水面は カモ

↑ 中には サギ と仲良しも
この日は水道専用橋に止まって飛び立つ気配はありません。 約30分以上粘ってみましたが飛ぶ姿は撮れませんでした。 短気では野鳥は撮れませんね、この日は カワウ に根負けしました。



4回にわたった紀ノ川河口付近の野鳥、最後までご覧いただき、ありがとうございました。
コメント欄は閉じています。
紀ノ川河口付近のサギ [野鳥]
紀ノ川河口付近のカモ [野鳥]
前々回記事 (2010-01-07) に書きました紀ノ川大堰は取水用のこんな大きな堰なんです。

今日はここに住み着いている カモ さんです。 何処でも見られ誰でも知っている身近な野鳥です。
季節柄カモ鍋にすると美味しい なんて考えないで下さい ( 自分自身が考えているのかも )
カモ(カモ目カモ科)にも種類が大変多いようですが、ここには マガモ が多いようです。 他にもサギの仲間、カワウ、ユリカモメが沢山いますが、それぞれが集団で行動しているようです。

カモにも三角関係がありそうな、この雌(真ん中)はどちらに気があるのかな ?

ユリカモメ同様堤防から降りて近づいて行くと 「グァー.グァー」 と鳴きながら逃げ出されました。





次回 (1月16日) はサギの仲間をアッブします。
紀ノ川河口付近のユリカモメ [野鳥]
紀伊半島の北部 紀ノ川河口に近いところに紀ノ川大堰があり、いつも満々と水を湛えています。
ここに住み着いているのが カモ、サギ、カワウ と冬場にやって来る ユリカモメ です。 順次ご紹介したいと思いますが今日はその中から ユリカモメ です。
沢山いるのですが一級河川の大きい川で人の気配は遠くからでも感づかれ、川原に降りると一斉に飛び立たれ、近くの水道専用橋に止まって高見の見物です。






ユリカモメは チドリ目 カモメ科の鳥で、北海道にはあまり居ないそうですが冬鳥として全国的に見ることができます。
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[ 一昨日今年初めての収穫 ] 小蕪、チシャ菜、春菊、ホウレン草、大根、キャベツ
お正月も過ぎ新鮮野菜がなくなってきましたので今年に
なって初めて菜園に行き収穫してきましたがちょっと沢山
採り過ぎました。
ツバメの子育て [野鳥]
数日前こちらの新聞にツバメの子育てが記事になっていました。 そう聞くと探したくなり気をつけていたところ早速見つかりました。
民家の軒下 換気扇外枠の上、日陰でやや暗く親ツバメの飛ぶ速さについていけませんでしたがなんとか見られる程度に撮れました。
5羽の雛がいます。 見ていると親鳥は5分置きぐらいに餌を運んできては雛に食べさせていますがその間 約1~2秒、順番に食べさせているのでしょうか、見ている間には同じ雛には食べさせませんでした。 親鳥は休みなく本当に忙しそうでした。 雛5羽のうち3羽は特に元気が良く がき大将のようでしたがみんな揃って巣立つといいですね。





[ 昨日の収穫 ] 葉大根(4回目に蒔いたもの)、キュウリ、ナス、モロッコインゲン(初収穫)

見付けた、撮りました 「オシドリ」 !! [野鳥]
またまた鳥ネタで恐縮です、オシドリを見付けたんです。
昨年12月3日に見付けながら遠かったのと日陰で上手く撮れなかった オシドリ 。 それ以来姿を見せませんでしたのでこの冬は諦めていたのですが3月11日和歌山城公園のお壕の石垣で休んでいるのを見付けました。

↑ オシドリ ♂
私もびっくり、オシドリも驚いて逃げ出しましたがカメラにバッチリ収めることが出来ました、本当にラッキーと言う他ありません。 オシドリ夫婦と言いますので雌もいるのではないかと探しましたが見あたりません。離婚したのか雌に先立たれたのか男ヤモメのようです。 でも綺麗ですね、鴨さん夫婦と仲良しの様子でした。(何れも カモ目 カモ科)

↓ マガモ ♂ と ↓ マガモ ♀ ↑ オシドリ ♂ ↓

次は同じく和歌山城公園の高い木の上に営巣を始めたアオサギです。 まだ産卵するところまでいっていないようですが、雛がかえったとしても高い木の上のこと地上からはこれ以上確認できません。(コウノトリ目 サギ科 雄雌同色)



最後は一昨日当方の菜園で次の野菜の準備をすべく耕していたところ、餌となる虫でも探しに来たのでしょうか1羽の野鳥が近くまで来て隙あらばと耕したところを狙っています。 これ幸いと耕す手を休めカメラで追いかけました。全く逃げる気配はなくいろんなポーズで撮らしてくれました。 後で調べてわかったのですがジョウビタキの雌と思われます。 写真は3枚ありますが1羽の鳥です。
今までに雄は何度も撮っていますが雌を撮るのは初めてでした。(スズメ目 ツグミ科)



我が家の庭木に来たメジロの夫婦 [野鳥]
度々野鳥ネタで恐縮です。 2月頃が野鳥にとって一番餌が少なくなるのでしょうか。
この冬も我が家の南天やピラカンサスの実を食べ尽くし飛び回っていますので、庭木にミカンを刺してやりました。
鳥は見付けるのが早いですね、ミカンを刺して半日もしないうちにメジロとヒヨドリが交代で食べに来ます。 メジロは昨年と同じ夫婦でしょうか、2羽仲良く食べていますがヒヨドリが来ると傍の金木犀の枝の中に逃げ込みます。 でもヒヨドリが飛び去るとすぐ出てきてキョロキョロ可愛いです。見ていて退屈しません。
メジロ スズメ目 メジロ科 雄雌同色
ヒヨドリ スズメ目 ヒヨドリ科 雄雌同色
スズメ スズメ目 ハタオリドリ科 雄雌同色

↑ メジロ.夫婦でしょうか ? 仲良く食べています

↑ 左向け左. えぇっ何か言った

↑ 今口に入れたとこなの、びっくりさせないでね

↑ メジロの顔

↑ ヒヨドリ

↑ ヒヨドリの顔.ちょっと獰猛な顔つきですね

↑ 我が家の前の電話線に止まったスズメ
郊外 緑地公園の野鳥 [野鳥]
和歌山城公園の野鳥 [野鳥]
私がいつも散歩コースにしている 和歌山城公園で撮った野鳥です。
2月に入ってから撮り貯めたものですが、前年度にブログアップした鳥達と変わり映えしません。
ここに住み着いている野鳥はおのずと決まっているのでしょうかね。
1月にいたユリカモメやアオサギは2月初旬からいなくなってしまいました。 オシドリは1度見付けたのですが日陰で上手く撮れず、その後はどこに消えたのか見付けることが出来ませんでした。
写真説明の雄♂ 雌♀ 表示のない鳥は雄雌同色か区別のつかなかったものです。

↑ ジョウビタキ ♂

↑ イソヒヨドリ ♂
和歌山城公園お濠のユリカモメ [野鳥]
和歌山城公園のお濠には毎年沢山のユリカモメが飛来し冬の期間中住み着いています。
先日お濠の外周を散歩しているとユリカモメに餌を与えている人がありました。ご存知のようにユリカモメは餌を放ってやると我先にと取り合い さながら空中戦の様相です。
こうちゃんさん が素晴らしいカモメの写真を撮っておられましたので私も挑戦してみましたが、私のカメラと腕ではこれくらいが関の山です。
お天気は薄曇り、ISOを1,000以上に上げているのと、かなり大胆なトリミングをしていますので画像は荒れていると思いますが、飛んでいる鳥を撮るのは初挑戦に近いので割引いてご覧いただけたら幸いです。






















