悠仁さま、お誕生日キャンドルイルミネーション [行事.イベント]
台風9号が通過された地方のみなさん被害がなかったでしょうか、お見舞い申し上げます。
さて、昨日9月6日は秋篠宮、同紀子さまご長男悠仁さまの満1歳のお誕生日であった。
悠仁さまは健やかにご成長の様子でありますが、ここ和歌山県有田川町は紀子さまの生家川嶋家の縁の地 ( 紀子さま曽祖父の地 ) であり、有田川町の名所である棚田 「 あらぎ島 」 において昨夜悠仁さまのお誕生日を祝うキャンドルライトイルミネーションが点灯された。
既に稲穂が黄色く色づいている昼間の棚田に比べ、1,700本の竹灯篭による幻想的な夜のあらぎ島が浮かび上がった。

キャンドルライトイルミネーション ↑

昼間の棚田 「 あらぎ島 」 ↑
悠仁さまがご誕生の際にもこの棚田で採れた餅米によりお餅をつき献上されているが、これに続くイベントである。
昨夜は台風9号の影響も若干受け風があったが60人以上のボランティアが風除けを作るなど走り回り蝋燭の全面点灯に成功した。
最後に 「 祝・悠仁さま1才 」 の文字に点灯され、所狭しと詰めかけた大勢の見物者、カメラマンから大きな拍手が起こった。
途中小雨もあったが21時すぎ無事終了し有田川町あげてのイベントは終了した。
なお、この棚田「あらぎ島」の田植えの状況は 2007.05.20 をご覧ください。







素晴らしいイベントですね。来年もあるのかしら?
大変でしょうけど、ずっと続けて欲しいと思います。
by 桔梗 (2007-09-07 16:13)
xml_xsl さん、nice ありがとうございます。
by enosan (2007-09-07 17:29)
桔梗さん
nice & コメント ありがとうございます。
こんなイベントは喜ばしいことですね、来年はどうでしょうか。
お天気のあまり良くない中、地元だけでなく何時間もかけて見にこられている人もありました。みなさん心からの拍手だったと思います。
by enosan (2007-09-07 17:36)
随分おめでたいイベントがあったのですね。夜は幻想的、昼間は、絵心をそそる風景で、うっとりとしました。
by よしあき・ギャラリー (2007-09-07 19:17)
美しいイベントですね。
光が映えてますよ(^_^)
本当に綺麗なところですよね。
by yann (2007-09-07 21:33)
棚田のイルミネーションとは、アイデアを出した人にNice!
by (2007-09-07 21:43)
この棚田は美しいですね。
ロウソクが消えないように走り回った方々に拍手です~!
ちゃんと展望台もあるのですか? 上から見られるのが、またいいです。
by こぎん (2007-09-07 23:25)
よしあき・ギャラリーさん
nice & コメント ありがとうございます。
全国棚田100選にも選ばれている名勝地で県外からもたくさん見にこられます。山間部の真っ暗な中でのキャンドルライトちょっと幻想的でした。
by enosan (2007-09-08 09:26)
yann さん
nice & コメント ありがとうございます。
景色のいいところなんですが、難を言えば交通の便が良くないことでしょうか。海岸線の幹線国道から山間部に向かって車で1時間もかかります。
by enosan (2007-09-08 09:30)
julie さん
nice & コメント ありがとうございます。
ほんとにそうですね、田舎だから出来ることかも知れません。
by enosan (2007-09-08 09:32)
こぎんさん
nice & コメント ありがとうございます。
町関係の人や60人以上のボランティアの方々風に悩まされ、本当にご苦労さんなことだったと思います。
年間を通じて見学者があるので、見学者やカメラマン用に展望台、駐車場、トイレも完備してくれています。もちろん無料です。
by enosan (2007-09-08 09:46)
小父蔵さん、nice ありがとうございます。
by enosan (2007-09-08 09:47)
krause さん、nice ありがとうございます。
by enosan (2007-09-08 09:47)
コウさん、nice ありがとうございます。
by enosan (2007-09-08 09:48)
nice&コメントありがとうございました。バイオリンの弦は極細の筆をやや寝かせ気味にして息をつめて描きました。最後に書き入れたのですがドット疲れました。
by よしあき・ギャラリー (2007-09-08 11:42)
キャンドルライトイルミネーションもキレイですが
そのままの棚田もキレイな緑ですね♪
by ハム子 (2007-09-08 13:15)
すごい!
こんなの初めて見ます。
燃え移ったりしないようにするのも大変そう・・・。
by Cecilia (2007-09-08 13:45)
よしあき・ギャラリーさん、再訪問ありがとうございます。
by enosan (2007-09-08 15:32)
ハム子さん
nice & コメント ありがとうございます。
全国棚田100選にも選ばれており、年間を通して見に来られる方が多いです。四季四季の棚田も趣きがあり綺麗です。
by enosan (2007-09-08 15:35)
Cecilia さん
nice & コメント ありがとうございます。
アイデアが面白いですよね。
当日は小雨が降ったり止んだりのお天気だったのですが、稲が色づいていますので乾燥していれば本当に燃え移るってこともあるかもしれませんね。
いつもご訪問いただき感謝しています。
by enosan (2007-09-08 15:47)
myu さん、nice ありがとうございます。
by enosan (2007-09-08 15:48)
すごうですね。棚田もきれいですね。
by ちぃ (2007-09-08 21:06)
昼間の棚田、ウットリしちゃいますね★
by すぅ〜ちん(*´`*) (2007-09-08 21:31)
ちぃさん
nice & コメント ありがとうございます。
日本棚田100選にも選ばれ四季を通して人気のある棚田です。
by enosan (2007-09-09 08:50)
すう~ちんさん
nice & コメント ありがとうございます。
田植え時期と稲穂が色づく今の時期がもつとも美しいですね。
by enosan (2007-09-09 08:53)
綺麗な棚田ですね。
イルミネーションも素晴らしいです~。
続けられたら、いいですね。
by ムーミン (2007-09-09 10:33)
ムーミンさん
nice & コメント ありがとうございます。
この棚田、田植え時期と秋の稲穂が色づいた頃が私の最も好きな風景です。
こんなイベントは町の活性化のためにも続けてほしいものです。
by enosan (2007-09-09 10:41)
楽しいイベントは悠仁様を祝っての初めての行事なんですね。
黄金色の田は三角州だったのでしょうか?キャンドルが綺麗ですね。
by 旅爺さん (2007-09-09 11:29)
nice&コメントありがとうございました。しかし、enosanクラスのblogのスケールになると管理が大変ですね。私くらいがちょうど良い、なんて負け惜しみで思っています。
by よしあき・ギャラリー (2007-09-09 11:43)
旅爺さん
nice & コメント ありがとうございます。
このイベントは初めてだったのとお天気があまり良くなかったので町関係の人達はうまくいくか大変心配したそうです。幸い大成功して拍手喝采でした。
三角州は普通河口にできるものですが、ここは有田川の上流に曲がりくねった川が土砂を堆積し出来た三角州ですね。今ではこの棚田を守ろうと町上げて取り組んでいます。
by enosan (2007-09-09 12:25)
よしあき・ギャラリーさん、再訪問ありがとうございます。
いえいえ全くの思い付き、出来事を記事にしているだけで一貫性がなく反省しているのですが、続けることに意義があると自分で勝手に考え手当たり次第にアップしています。
by enosan (2007-09-09 12:31)
HALさん、nice ありがとうございます。
by enosan (2007-09-09 15:01)
春分さん、nice ありがとうございます。
by enosan (2007-09-10 09:05)
素晴らしい棚田ですね。。間もなく黄金色。。秋になってきましたね。。
by 水郷楽人 (2007-09-10 17:57)
すっごく芸術的な棚田ですね。
それにしても、1歳の悠仁様、テレビで拝見したんですが、可愛いしぐさで、笑顔もいっぱいで、これからが楽しみです(^^♪
by MERRY (2007-09-10 18:03)
水郷楽人さん
nice & コメント ありがとうございます。
稲が黄金色になってきました。この棚田も9月16日に稲刈りの予定です。
by enosan (2007-09-10 18:03)
MERRY さん
nice & コメント ありがとうございます。
この棚田、こんな地形のところに半分は人工的に田圃をつくったのでしょうが珍しい景色ですよね。四季を通じて県外からもカメラマンがよく来られます。
悠仁さん健やかにご成長のようですね。
by enosan (2007-09-10 18:17)
nice&コメントありがとうございました。
棚田の写真、何回見ても素晴らしい。
私のブログは、凄まじく順不同です。季節を変えては俳句らしきものをつくる私に、家内は呆れかえって、もう相手にしてくれません。今に始まったことではないのですが・・・
by よしあき・ギャラリー (2007-09-16 21:40)